とにかくやってみよう!という挑戦企画

申請が10件未満だったため、本企画は中止としました 2018/02/8追記)

なお、92件の研究テーマを掲示し学内外コラボを創出する「京大100人論文」は実施中!

 

大学には、いったいどれだけの「知」の山が眠っているだろう・・・

 

埋もれている、あるいはこのままでは埋もれそうな研究テーマを発掘して

誰かに再活用してくれることを促すプロジェクトです!

 

 

 

Jキャスト会社ウォッチさんに記事掲載いただきました!2018/02/05付記

ITmediaさんに記事掲載いただきました!2018/01/26付記

ねとらぼさんに記事掲載いただきました!2018/01/27付記

 

同時開催の姉妹企画「京大100人論文」はコチラ

2月22日開催 全国初!全分野結集型シンポジウム「学問の世界」はこちら

 

 

企画の流れ

 

 

 

 

展示会 会場

 

2018.2.19(月)〜2.23(金)

吉田キャンパス 国際科学イノベーション棟1F (地図内69番)

いずれも10−18時(初日は午後から開始)

5日間の期間中いつでも誰でも立寄り可!

 

各テーマに、「これはおもしろい!」、「・・・の点について興味ある」などを付箋紙に記入してコメントを残せますよ。

 

 

 

 

 

 

出品したい方へ

 

●対象者: 京都大学所属の教員・研究者・職員なら誰でも 先着50

(ただし、集まる具合によっては学外の研究者も募集するかも・・・)

 

●出品申し込み期間:  1月5日(金)〜2月58日(月)24:00

 

出品方法

 

1)

A3サイズ横のフォーマットを下記よりダウンロードし、出品テーマ情報を記載。下記は例。

注意: お名前、ご所属等の個人情報は、記載不要! 

    なお、譲渡可能なものかどうかの判断は出品者の責任とさせていただきます。

 

 

★テンプレートのダウンロードはコチラから(パワポ形式)

 

 

2)

下記サイトより必要情報(氏名、所属、連絡先等)の記入と、出品研究テーマファイル(パワポファイルとPDFファイルの2つ)を添付して送信

注意:見た目の調整等のため事務局のほうで修正させていただく場合がございます。その為、パワポファイルと確認用のPDFファイルの2つをアップロード願います。

 

 

現時点(2018/01/15 12:20)の出品数 1

(なお、遂行最低登録数を10件とし、それを下回るようなら本企画は取りやめとします)

まだ、応募は1件ですが、テンプレートのダウンロードは、25件を超えています 2018/02/2追記)

締め切りを8日木24:00まで延長しました 2018/02/6追記)

 

申請が10件未満だったため、本企画は中止としました 2018/02/8追記)

 

 

 

 

 

3)

実際に展示会会場に来ていただき、付箋紙に貼られたコメントを眺めるなどお楽しみいただけます。受け取りたい方が居られた場合は、後日、事務局からメールにて連絡いたします。

 

 

 

 

受け取りたい方へ

対象: 

 展示会にて掲示されている研究テーマを自由に閲覧してください。
 学内外の研究者、企業の方などどなたでもご来場頂けます(無料)

 

受け取り方: 

下記の必要情報を展示会会場に設置してあるPCの専用サイトから申し込み

 

・関心ある研究テーマの番号

・お名前

・ご所属

・職位

・まずは詳しく話しを聞いてみたい OR できれば本気で受け取りたい 

・関心理由

 

  
 その後、事務局から出品者に情報を伝えて検討いただいた後、受諾されれば双方にメールアドレスを開示。その後は、実際に会ったり、メール交換したりなど、ご自由に交流を。

 

条件:

受け取り手は、「アイデアやデータは自由に使っていいが、著作人格権だけは放棄しない(例えば、xx氏のアイデアに基づくということは明記)」を承諾とする。ただし、書籍の譲り受けなどは、この限りではない。

 

 

 

FAQ

 

●どのような分野の研究テーマでもよいのでしょうか?

→もちろんです。展示会には様々な方が来られます。研究者の他、企業の方も来られますので、技術展開に発展する可能性も大いにあります。

 

●出品したいのですがどのような人の手にわたるか心配な面もあります

→受け取り希望者がでたら、直ちにテーマや資料をお渡しする、というわけではありません。受け取る方の属性や関心理由をお読みいただき決めていただいて結構です。また、メール交換したのちに、一度、お会いしてから決めるなどの選択も、出品したい方の意思でご自由に決めることが出来ます。

 

(以下、随時追加)

 

 

 

 

 

 

お問い合わせ、ご質問はコチラから

  主催:学際融合教育研究推進センター 協力:産官学連携本部、学術研究支援室

本事業は、H29年度総長裁量経費による