《第55号 2015年 2月20日発行》

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■□■   京都大学学際融合教育研究推進センター    □■□
□■□         メールマガジン          ■□■
■□■       C-PiER mail magazine         □■□
 
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■ 来週火曜日! 2月24日「分野横断交流会」参加登録受付中!
http://www.cpier.kyoto-u.ac.jp/?p=2658
 
■ 3月10日 「学際研究の原理」ワークショップ

第三回学際センターシンポジウム ー学際研究の原理ー


 
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□ 今号の掲載記事
 
★シンポジウム・フォーラム・講座
 
2/23(月) 匂いメディア研究集団 第2回ワークショップ「匂い再現デバイスの展望」
 
2/24(火) 分野横断交流会@吉田キャンパス
 
2/27(金) 次世代ESICBセミナー2015-1
 
NEW! 3/2(月) ”ウェブと研究者のつきあい方” 第4回 KURA HOUR Workshop
 
NEW! 3/7(土) 第2回比良おろしワークショップ
 
NEW! 3/10(火) 「学際研究の原理」ワークショップ
 
3/13(金),14(土) 第21回大学教育研究フォーラム
 
NEW! 3/18(水) 触媒・電池元素戦略研究拠点 第6回公開シンポジウム
 
3/20(金) Nanocellulose Symposium 2015 第280回 生存圏シンポジウム
「進む!セルロースナノファイバープロジェクト」
 
★募集
 
・NEW! パナソニック『エッジーな新規ネタ』募集!(PKカフェ)
 
・共同研究におけるオンライン交流プラットフォームの設立
 
・メルマガ「ショートコラム」募集!
 
・スマートフォンで聞ける音声案内(日/英)のテーマを募集
 
★トピックス!
 
【「充実した健康長寿社会を築く総合医療開発リーダー育成プログラム」(LIMSユニット)履修生が
未来の夢アイデアコンテストで最優秀賞を受賞しました!】
 
LIMSユニットのプログラム履修生( M1)松本朋子・遠野宏季・西谷暢彦の三氏が、日本経済
新聞社主催第7回「企業に研究開発してほしい未来の夢」アイデア・コンテスト(愛称:テクノ
ルネサンス・ジャパン)藤森工業部門にて最優秀賞を受賞しました。
“課題テーマ:未来の包む価値とは?”というテーマに対し、他分野出身のLIMSの仲間たち(医
学・工学・薬学)と快適な充実社会を実現するためのアイディアをぶつけ合い、作品を作り上げ
ました。
 
詳細はこちらをご覧下さい:http://www.lims.kyoto-u.ac.jp/?p=4246
 
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本メールマガジンは、各部局における全学的・学際的なイベントやシンポジウムなど、
全学に広く周知したい情報を当センターが集約し、全学に広報するものです。
学際融合教育研究推進センターに寄せられた全学的・学際的な情報をお届けします。
(注)本メールの最後に、メルマガへの記事掲載方法の案内があります。
ぜひご活用ください。
 
―――イベント案内――――――――――――――――――――――――――――――――――――
 
◆◇ 匂いメディア研究集団 第2回ワークショップ「匂い再現デバイスの展望」
 
視覚・聴覚に次ぐ、来るべき「匂いコミュニケーションメディア」の構築と社会環境の醸成をめざ
して、技術開発はもちろん倫理問題や法整備までも包括的に準備しようとする研究集団です。
第2回WSは、匂いをいかに伝達し再現するのか、アカデミック分野と産業分野の第一人者を招聘し、
討論します。
 
【話題提供】
・中本高道(東京工業大学精密工学研究所知能化工学部門教授)
「(タイトル未定)」
・猿渡俊介(静岡大学大学院情報学研究科助教)
「センサネットワークのインパクト:lotとビッグデータの本質的な違いは何か?」
・坪内弘毅(Scentee株式会社代表取締役)
「世界初のスマホで香りのプロダクト開発からH/W系の香りスタートアップのグローバルでの
ビジネス成長について」
 
【日 時】 2015年2月23日(月) 13:00~17:00
 
【場 所】 白眉センター2階会議室(iCems別館)
 
【参加費】 無料
 
【主 催】 匂いメディア研究集団
 
【協 力】 京都大学学際融合教育研究推進センター・学術研究支援室(研究大学強化促進事業
「百家争鳴」プログラム)
 
――イベント案内――――――――――――――――――――――――――――――――――――
 
◆◇ 分野横断交流会@吉田キャンパス
 
学際融合教育研究推進センターでは、2013年1月から毎月最終火曜日の夜に、
誰でも立ち寄れる「分野横断交流会」を開催しています。
 
この交流会は日常の組織体から離れ、幅広く自由に話しあいを楽しむ場です。
今までに延べ900名以上の参加者があり、毎回、時間が足りないような熱い
会話が会場のあちらこちらで見られます。
気軽にご参加ください!
 
【日 時】 2015年2月24日(火) 18:30~20:30
 
【場 所】 京都大学吉田キャンパス 国際交流セミナーハウス
http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/access/campus/map6r_y.htm
(地図上の15番建物です)
 
【参加費】 500円
 
【対 象】 研究者、企業の方、行政の方、学生の方、どなたでも参加できます
 
【主 催】 京都大学 学際融合教育研究推進センター
 
【詳細・申込み】 http://www.cpier.kyoto-u.ac.jp/?p=2658
 
―――イベント案内――――――――――――――――――――――――――――――――――――
 
◆◇ 次世代ESICBセミナー2015-1
 
文部科学省元素戦略プロジェクト<研究拠点形成型>の一つとして遂行している触媒・電池元素
戦略研究拠点プロジェクトでは、プロジェクト活動の一環として若手研究者による公開セミナー
を行っていますが、その第5回目として本セミナーを開催します。
 
電池材料および触媒材料の研究に携わっている若手研究者に講演をしていただきます。
多数のご来場をお待ちしています。
 
【日 時】 2015年2月27日(金) 10:30~14:45
 
【場 所】 京大桂キャンパス 京都大学イノベーションプラザ1階セミナー室
 
【参加費】 無料
 
【対 象】 新規な電池材料および触媒材料や、理論計算による材料設計に興味のある人
 

【主 催】 触媒・電池元素戦略研究拠点ユニット

 

【詳 細】 http://www.esicb.kyoto-u.ac.jp/
http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/research/events_news/office/kenkyukokusai/ura/events/2014/150227_1.html

 

―――イベント案内――――――――――――――――――――――――――――――――――――

 

◆◇NEW! “ウェブと研究者のつきあい方” 第4回 KURA HOUR Workshop

 

ウェブという情報空間を研究活動に活用する。
どんなふうに?どんなことができる?必要性を感じないけれど?
そのような疑問や意見をもとにワークショップを開催します。
ウェブの「つきあい方」を知ると、研究活動を『より豊かに』、できます。

 

* 講師:山本祐輔 (学術研究支援室 特定専門業務職員)

 

【日 時】 2015年3月2日(月) 13:00~14:00

 

【場 所】 京都大学附属図書館1階ラーニング・コモンズ

 

【対 象】 京都大学の方ならどなたでも

 

【主 催】 京都大学 学際融合教育研究推進センター

 

【詳 細】 学術研究支援室(KURA)HP:http://www.kura.kyoto-u.ac.jp/

 

【申込み】 http://www.kura.kyoto-u.ac.jp/event/36

 

※当日飛び入り参加可能です!

 

※ KURA Workshop、「研究を伝える」シリーズはまだまだ続きます!
第5回 (日時ほか未定) 「ワークショップの作り方、人の集め方」

 

―――イベント案内――――――――――――――――――――――――――――――――――――

 

◆◇NEW! 第2回比良おろしワークショップ
(第282回生存圏シンポジウム・京都大学百家争鳴プログラム)

 

比良おろしは滋賀県湖西地域に吹く突風で時には50m/s以上の暴風を伴い、交通障害、家屋倒壊、
作物被害、琵琶湖の水難事故などをもたらす風として知られています。

 

京都大学、滋賀県と沿線の3市(大津市、高島市、長浜市)は、「湖西線利便性向上プロジェクト
チーム」を結成し、最新突風予報技術、地域研究などを地域に根ざしたまちづくりに活かしてゆ
く取り組みを進めており、今回のワークショップでは基調講演に嘉田由紀子氏をお招きして開催
します。

 

多くの皆様のご参加をお待ちしております。

 

【日 時】 2015年3月7日(土) 14:00~17:30

 

【場 所】 びわこ成蹊スポーツ大学

 

【主 催】 京都大学生存圏研究所・京都大学学際融合教育研究推進センター

 

【詳細・申込み】 http://www.rish.kyoto-u.ac.jp/~hira

 

―――イベント案内――――――――――――――――――――――――――――――――――――

 

◆◇NEW! 「学際研究の原理」ワークショップ

 

本ワークショップの目的は、日本の学際研究が抱える問題(学際研究の知識的基盤の欠如)を
解決へと導くことである。
日本で実際に学際研究を行ってきた研究者および日本で学際研究の原理について考えてきた研
究者を集め、学際研究の原理(異なる知識体系をもつ研究者同士がどのようにしたら協働でき
るか)について、それぞれの講演者がもつ異なる経験・知識に基づいて情報提供してもらい、
それらを統合的原理としてまとめあげる。

 

プログラム(予定)

 

13:00 趣旨説明 菅原裕輝(日本学術振興会・京都大学/科学哲学)

 

第1部 原理の収集〈実践〉
13:10 藤田耕司(京都大学人間・環境学研究科/生物言語学・進化言語学)
13:30 丸山善宏(オックスフォード大学/圏論)
13:50 小山虎(大阪大学大学院人間科学研究科/分析哲学・ロボット工学の哲学)
14:10 平川秀幸(大阪大学コミュニケーションデザインセンター/科学技術社会論)

 

第2部 原理の収集〈分析〉
14:40 藤垣裕子(東京大学総合文化研究科/科学技術社会論)
15:00 伊勢田哲治(京都大学文学研究科/科学哲学)
15:40 佐倉統(東京大学大学院情報学環/科学技術社会論)
16:00 宮野公樹(京都大学学際融合教育研究推進センター/学際研究の研究)

 

第3部 原理の総合
16:30 統合案の提示 菅原裕輝(日本学術振興会・京都大学/科学哲学)
16:40 統合的原理の確立に向けた全体討論

 

【日 時】 2015年3月10日(火) 13:00~17:30

 

【場 所】 京都大学理学研究科セミナーハウス 大セミナー室
http://www.sci.kyoto-u.ac.jp/modules/tinycontent9/

 

【主 催】 京都大学文学研究科伊勢田研究室、京都大学学際融合教育研究推進センター

 

【詳細・申込み】 http://www.cpier.kyoto-u.ac.jp/?p=7132

 

―――イベント案内――――――――――――――――――――――――――――――――――――

 

◆◇ 第21回大学教育研究フォーラム

 

大学教育改革への社会からの期待はますます大きくなってきています。それに呼応して、本フォー
ラムは、大学教育研究の情報交換や交流の場として皆さまの間にも定着してきており、また、大学
教育に関わる実践研究の多くの成果が蓄積されています。
その貴重な場をさらに充実させ、それぞれの大学教育の実践フィールドにおける実践研究を共有す
ることを通して、我が国の大学教育の発展につなげていくことを目的に第21回大学教育研究フォー
ラムを開催します。

 

シンポジウム、小講演、個人研究発表、ポスター発表、参加者企画セッションなど、充実したプロ
グラムを用意しています。毎年、全国から500名を超える大学の教職員が集うイベントです。
ふるってご参加ください。

 

【日 時】 2015年3月13日(金)、3月14日(土) *両日とも9:00開始

 

【場 所】 京都大学吉田キャンパス:
京都大学吉田南1号館・総合館・百周年時計台記念館

 

【参加費】 一般 5,000円
関西地区FD連絡協議会会員校の関係者 4,000円
学生(大学院生・大学生等学生証身分を提示できる者) 3,000円
京都大学教職員等関係者 3,000円

 

【対 象】 大学教育関係者、または大学教育に関心のある方

 

【主 催】 京都大学高等教育研究開発推進センター

 

【詳細・申込み】 http://www.highedu.kyoto-u.ac.jp/forum/2014/

 

―――イベント案内――――――――――――――――――――――――――――――――――――

 

◆◇NEW! 触媒・電池元素戦略研究拠点 第6回公開シンポジウム

 

文部科学省元素戦略プロジェクト「研究拠点形成型」の一つとして採択された触媒・電池元素戦
略研究拠点プロジェクトでは、プロジェクトの活動の一環として、「触媒・電池元素戦略研究拠点
第6回公開シンポジウム」を、以下の要領で開催します。
皆さまのご参加をお待ちしています。

 

【日 時】 2015年3月18日(水) 13:00~17:45

 

【場 所】 東京大学武田先端知ビル5階武田ホール(東大本郷キャンパス)

 

【参加費】 無料

 

【対 象】 新規な電池材料および触媒材料や、理論計算による材料設計に興味のある人

 

【主 催】 触媒・電池元素戦略研究拠点ユニット

 

【詳 細】 http://www.esicb.kyoto-u.ac.jp/
http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/research/events_news/office/kenkyukokusai/ura/events/2014/150318_1720.html

 

―――イベント案内――――――――――――――――――――――――――――――――――――

 

◆◇ Nanocellulose Symposium 2015 第280回 生存圏シンポジウム
「進む!セルロースナノファイバープロジェクト」

 

セルロースナノファイバー(CNF)は、植物繊維をナノサイズまでほぐした、次世代バイオマス素材です。
鋼鉄と比較して5分の1の軽さで、その5倍以上の強度、また、ガラスの50分の1の低線熱膨張性など
優れた力学的特性を有しています。
政府の『日本再興戦略』改訂2014に、CNF材料の開発推進が明記され、研究開発がますます活発化してい
ます。
本シンポジウムでは、各機関の研究開発状況を紹介するとともに、経済産業省、農林水産省、環境省およ
び文部科学省で進行中あるいは準備中のプロジェクト事業の最新情報をお届けします。

 

【日 時】 2015年3月20日(金) 12:30~17:20

 

【場 所】 京都テルサ テルサホール
(京都市南区東九条下殿田町70番地 京都府民総合交流プラザ内)
http://www.kyoto-terrsa.or.jp/access.html

 

【参加費】 無料

 

【対 象】 どなたでも参加できますが、専門的な内容です

 

【主 催】 ナノセルロースフォーラム、京都大学生存圏研究所

 

【詳細・申込み】 京都大学 生存圏研究所 生物機能材料分野 ホームページ
http://vm.rish.kyoto-u.ac.jp/W/LABM/sympo2015mar20

 

―――募    集――――――――――――――――――――――――――――――――――――

 

◆◇NEW! パナソニック『エッジーな新規ネタ』募集!(PKカフェ)

 

パナソニックは京都大学との包括協定締結にともない、新たな社会価値となる萌芽的テーマに
取り組む準備があります。
ジャンルは全く想定していませんが、結果的に複数分野が関連する学際的なものになると考え
られます。
まずは数ヶ月間、あらゆる方法で京都大学の研究者と接触し、あらゆるネタを集めます。

 

たとえば・・

 

・とにかく気体を長時間安定に保持する新しい方法
・とにかく低コストで気体を安定保持する新しい方法
・分子をキャッチ&リリースする新しい方法
・不安感をいだかずに危険物と一緒に暮らす(or 持ち歩く)方法

 

上記以外でも、何かとっておきのエッジーなネタがあればぜひご連絡ください。
理系文系は問いません。
直接対面の談話会(PKカフェ@吉田、桂、宇治)やWEB窓口よりお待ちしております。

 

【詳 細】 京都大学学際融合教育研究推進センター

産学連携企画 エッジーな新規ネタ募集

 

―――募    集――――――――――――――――――――――――――――――――――――

 

◆◇共同研究におけるオンライン交流プラットフォームの設立

 

学問の進展により、複数の学問分野の研究者達が共同研究に当たるなど学際的研究が
盛んになっていますが、それに有利な研究環境は未だに整っていません。

 

そこで共同研究を行う際の一つの手段として、私はタイトルの通りのコンテンツを
提案しています。
形式としてはバーチャルラボに重心を置いたSNSの様なものを考えていて、「研究室の
拡張」を目指しています。

 

本考案に感心をお持ちの方、または設立に向けて協力を頂ける同志が居ましたら、
是非ともご連絡をくださいませ。

 

【問合せ】 劉偉智 (eachyliu@gmail.com)

 

―――募    集――――――――――――――――――――――――――――――――――――

 

◆◇ メルマガ「ショートコラム」募集!

 

学際センターが隔週発行しているこのメールマガジンは現在、京都大学学内外の1,000名を
越える方が配信登録をしています。
そんなメルマガに今号から「ショートコラム」欄が出来ました!
「書きたい!」と思ってくださる方は mailmagazine@cpier.kyoto-u.ac.jp までご連絡を
くださいませ!(なお、掲載の前には簡単なチェックはさせていただきます)

 

―――募    集――――――――――――――――――――――――――――――――――――

 

◆◇ 音声案内作成に関心がある方お待ちしています

 

スマートフォンで聞ける音声案内(日/英)のテーマを募集しています。
説明文章さえあれば、画像付きで合成音声で紹介するアプリを簡単に作成できます。
観光地・名所の英語での紹介、展覧会の展示品説明、視覚障害者向け音声サービスなど、
様々な場面での利用が想定されます。
本アプリに関心をお持ちの方は、下記までご連絡をお願いします。

 

【問合せ】宇宙総合学研究ユニット 樋本(usss-rs@kwasan.kyoto-u.ac.jp)

 

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□ Information
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★★ “情報を逃さない”My記事フィルターサイト!

 

「こんなシンポジウムをやっていたの?!」
「この先生の講演、聞いてみたかったのに!」
関心があったのに開催を知らなくて行けなかったシンポジウムや講演会。
そんな経験はありませんか??

 

「My記事フィルターサイト」は関心のあるキーワードを登録しておけば、関連記事や
情報がメールで届くシステムです。
例えば「医工連携」と登録しておけば、今後、医工連携に関連したシンポジウムや
講演会の情報などが自動的に送られてくるようになっています。
複数のキーワードが登録できるので、幅広く情報収集ができます!
是非とも効率的な情報収集にご活用ください!
(なんと、本メルマガ掲載記事だけでなく、京大のメインHPに掲載された情報も検索対象!
これは便利!)

 

~「My記事フィルターサイト」への登録は下記URLから ~

 

http://www.cpier.kyoto-u.ac.jp/wp_bookmark/?page_id=33&redirect_to=http%3A%2F%2Fwww.cpier.kyoto-u.ac.jp%2Fwp_bookmark%2Fwp-admin%2F&reauth=1

 

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□ メールマガジンへの掲載について
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< 掲載情報は随時募集中! >

 

学際融合教育研究推進センターメールマガジンでは、教職員の皆様からの情報を募集
しております。
全学に案内・広報・宣伝したい学際的・部局横断的な教育・研究活動の取組情報を学
内に広く伝える教職員の皆様が職務において関連する教育研究活動等の取り組み(研
究会・シンポジウム等のイベント案内や、スタッフ・ボランティア募集など)をセン
ター宛てにお寄せください。

 

■メールマガジンへの情報掲載までの流れ

 

1.情報内容をご連絡ください
宛先:mailmagazine@cpier.kyoto-u.ac.jp
件名:「メルマガ掲載依頼」
本文: ・イベント名
・イベントの概要(200文字程度)
・日時
・場所
・参加費
・対象
・主催
・詳細、申込み先URL  を記載の上、お送り下さい。

 

2.掲載審査
分野・部局横断、学際的な内容に限りますが、広義の意味でそれにあてはまれば
特に問題はありません。
(ただし、一般的に見て掲載にそぐわない内容と判断したものについては、
こちらで検討したのち掲載の有無をお伝えします)

 

3.発行日
原則、二週間に一回のペースでメールマガジンを配信します。
メールマガジンに記載された記事は「My記事フィルターサイト」に関連キーワードを
登録している方にはその情報がタイムリーにメールで届けられます。

 

4.メルマガ配信登録者
・学内での様々な分野のシンポジウム等の開催をいち早く知りたい方!
・現在1,060名

 

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□ 編集後記
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毎月恒例の分野横断交流会。ついに3年目に突入しました!
幅広く、自由に、ゆるく、あつく(笑)、話しあいを楽しんでいただける場です!
気軽にご参加くださいませ!
(学際融合教育研究推進センター 時武)

 

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□ 編集・発行
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(文学部東館3階358号室 TEL:(075)753-5338)

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