実施支援企画一覧 2013-2016

 

企画名をクリックすると企画詳細や実施研究グループのページを見ることができます。

(一部、ページがないものもあります。)

 

*K.U.Research「参加できる研究」(http://research.kyoto-u.ac.jp/gp/)からも

詳細を見ることができます。

 

 

(*所属・職位は企画実施時点のもの)

2016年度

Longing for Beauty,Exchanging Designs:Encounters in Aesthetic and Historical Approaches(憧れと交流が紡ぐ「伝統」の美  テキスタイルに迫る美学と歴史学のアプローチ)

 小石かつら(白眉センター・特定助教)

◆ 

生物群横断系統地理ワークショップ

 岩崎真也(生態学研究センター・特別研究員) 

◆ 

不便益システム研究会「心」・「技」・「体」:不便益システムの社会実装に向けたプラットフォーム構築

 川上浩司(学際融合教育研究推進センター デザイン学ユニット・特定教授) 

◆ 

フィールドから学ぶ栄養と医術-架橋する現代技術と伝統技術-

 西本呼希(白眉センター・特定助教) 

◆ 

内在性ウイルス様エレメント研究会

 牧野晶子(ウイルス・再生医科学研究所・助教) 

◆ 

京都大学内ゼブラフィッシュ連絡会 キックオフ顔見世

 飯田敦夫(ウイルス・再生医科学研究所・助教) 

◆ 

デジタルアーカイブの再設計~資料の利用のために何をすべきか/何ができるか~

 元 ナミ(大学文書館・特定助教) 

◆ 

ヨーロッパ複合国家論の可能性-イギリス思想史研究との対話-

 竹澤祐丈(経済学研究科・准教授) 

◆ 

東南アジアとオセアニアをつなぐ:熱帯海域世界の政治史と経済活動

 佐久間香子(東南アジア地域研究研究所・連携研究員) 

◆ 

紀要編集者ネットワークキックオフセミナー 『紀要』の可能性

 設楽成実(東南アジア地域研究研究所・助教) 

2015年度

東アジアにおける叙述と歴史

 森岡優紀(人文科学研究所・研究員)

◆ 

萌える生物学-不思議な生物&生命現象を調べ尽くす人々-

 飯田敦夫(再生医科学研究所・助教) 

◆ 

東南文化の多様と共存モデル-『東方キリスト教圏』を多角的に考える学際的試み-

 杉本淑彦(文学研究科・教授) 

◆ 

消滅危機言語復興研究のためのワークショップ

 山田真寛(学際融合教育研究推進センター アジア研究教育ユニット・特定助教) 

◆ 

飼育動物の栄養、行動、福祉を考える-環境エンリッチメント実践型ワークショップ-

 山梨裕美(野生動物研究センター・特定助教) 

◆ 

ANSHINのデザインセミナー

 富田直秀(工学研究科・教授) 

◆ 

エネカフェ Vol.2 地域のエネルギーとコミュニティイノベーション

 諸富 徹(経済学研究科・教授) 

◆ 

どう活かす?新しい研究のすすめ方 オープンサイエンス

 榎戸輝揚(白眉センター・特定准教授) 

◆ 

ドローンのフィールド科学活用研究会

 益田 岳(地球環境学堂・特定研究員) 

◆ 

The Fly Room:ボトムアップ型の異分野交流の原点を学び、実践する

 阿形清和(農学研究科・教授) 

◆ 

In and around the Japanese garden:~proposal for an intercultural and interdisciplinary dialogue~

 柴田昌三(農学研究科・教授) 

◆ 

京都大学の環境・サステイナビリティを考える100人委員会

 浅利美鈴(環境科学センター・助教) 

◆ 

学際教育の原理:メタ科学の学際化に向けて

 菅原裕輝(文学研究科・非常勤講師) 

◆ 

「隙間」から人と社会の関係性を再発見し、レジリエンスに繋ぐ

 清水美香(学際融合教育研究推進センター グローバル生存学大学院連携ユニット・特定准教授) 

◆ 

日系介護移民の社会包摂に関わる連続セミナー:何が包摂を阻むのか

 安里和晃(文学研究科・特定准教授) 

2014年度

抵抗と解放の身体-ブラジル伝統芸能「カポエィラ」による対話と実践

 アンドレア・フロレス・ウルシマ(地域研究統合情報センター・研究員)

◆ 

海棲哺乳類の分布・資源・保全~ひれあしワークショップ~

 辛島司郎(野生動物研究センター・教授) 

◆ 

生きづらさ学~今を生きる私たちの生き方イノベーション~

 小山真紀(工学研究科・医学研究科 安寧の都市ユニット・特定准教授) 

◆ 

台湾理解を見直すためのワークショップ

 若松大祐(学際融合教育研究推進センター アジア研究教育ユニット・研究員) 

◆ 

おにぎりを握って食べて「医食文科同源」を体感するワークショップ

~「米」と「塩」から考える日本人的暮らし、現在・過去・未来~

 福間真悟(臨床研究総合センター・特定講師) 

◆ 

「匂いコミュニケーションメディア」の構築と社会環境の醸成をめざして

 小石かつら(白眉センター・特定助教) 

◆ 

人工知能技術が浸透する社会を考える

 江間有沙(白眉センター・特定助教) 

◆ 

ワークショップ「第一次世界大戦とアジア:国際秩序の変容とナショナリズム」

 奈良岡聰智(法学研究科・教授) 

◆ 

『くらしの学び庵』(孤立防止のための互助・自助強化プログラム開発プロジェクト)

 清家 理(こころの未来研究センター・特定助教) 

◆ 

エネカフェ~自然エネルギーを仕事にする~

 諸富 徹(経済学研究科・教授) 

◆ 

実践を通じた文理融合授業に関する研究

 常見俊直(理学研究科・講師) 

◆ 

国際結婚と子どもの社会包摂-愛・ケア・労働

 安里和晃(文学研究科・特定准教授) 

◆ 

比良おろしワークショップ

 古本淳一(生存圏研究所・助教) 

◆ 

占領期日本におけるパンパンをめぐって-ジェンダーの視点から平和について考えよう-

 茶園敏美(学際融合教育研究推進センター アジア研究教育ユニット・研究員) 

◆ 

学際研究の原理

 伊勢田哲治(文学研究科・准教授) 

2013年度

「誰かのためにやったほうがいいと頭ではわかっているが行動に移せない」について多視点で考えよう!

 瓜生原葉子(学際融合教育研究推進センター 政策のための科学ユニット・特定助教)

◆ 

科学と芸術の交差点

 安達泰治(再生医科学研究所・教授) 

◆ 

今こそ考えよう!私たちと農業の関わり~学生のワタシにできること~

 大石和男(農学研究科・教授) 

◆ 

心理臨床の知・哲学の知から創造的意味生成へのプロセス

-暗在性(the implict)との出会いを体験するワークショップ

 田中久美子(教育学研究科・研究員) 

◆ 

Talk Cafe ~これからの「入試」の話をしよう~

 中原有紀子(産官学連携本部 イノベーション・マネジメント・サイエンス研究部門・研究員) 

◆ 

Global Policy Initiative(GPI)特別企画 

異空間リトリート:協働知の再創造~レジリエンス(Resilience)から社会イノベーションへの可能性

 清水美香(防災研究所・特定准教授) 

◆ 

不健康への誘惑:ゲーミングで生活習慣を考えよう

 江間有沙(白眉センター・特定助教) 

◆ 

第1回研究者・メディア横断連携ワークショップ~研究者はメディアに出てコンテンツになるべき?~

 藤原幸一(情報学研究科システム科学専攻・特定助教) 

◆ 

モデル動物タイマン対決!「ハエ VS サカナ」

 飯田敦夫(再生医科学研究所・助教) 

◆ 

多領域から食物アレルギーを捉えなおし、新たなアプローチを開発する

 塩尻かおり(白眉センター・特定助教) 

◆ 

遺伝はどこから始めるの?京でしょ?プロジェクト

児童・学童に対する遺伝教育教材の開発

 和田敬仁(医学研究科医療倫理学・遺伝医療学分野・教授) 

◆ 

発達障害の子ども達への″あたたかい支援”とは
~発達障害の特性と子どもの発達をどのように捉えて支援するか~
 正高信男(霊長類研究所・教授) 

◆ 

若手再エネ実践者リレートーク大会-若手×再エネ×地域

 諸富 徹(経済学研究所・教授) 

◆ 

多言語主義と歴史言語学-言語を超えた歴史社会言語学研究

 家入葉子(文学研究科・教授) 

◆ 

文化都市形成のダイナミズム:ブレスラウ、ドレスデン、ライプツィヒから考える

 小石かつら(白眉センター・特定助教) 

◆ 

(産官学公連携を目指した)宇治キャンパス分野横断交流会

 喜多山 篤(宇治URA室・職員) 

◆ 

宇宙の彼方でも伝わる文理融合コミュニケーションを目指して
 常見俊直(理学研究科・講師) 

◆ 

ソーシャルデザイナー(cocolo域 プロデューサー)養成ワークショップ

 桐村豪文(学際融合教育研究推進センター 地域生存学総合実践研究ユニット・特定助教) 

◆ 

ドラえもんの秘密道具の実現をまじめに検討してみません会

 山本祐輔(学術研究支援室・URA) 

◆ 

研究者の未来とそれをとりまく社会について考えるワークショップ

「研究者未来予想図を作ってみた!」

 宮野公樹(学際融合教育研究推進センター・准教授)